腐ったみかんは俺かお前か?

どっちが腐っているのかな?そんなブログ。

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腐ってるのは私かな?それともあなたかな?
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【ディズニーリゾート】他社のぬいぐるみを持って彼女を喜ばせようとした結果

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ちょっと待って!

先に謝らせて!!いや謝ることなんてない!!

迷惑もかけていないし、かける気もない。

「なんでそんなことするんだ!」って聞くならば答えます。

 

 

これは私の愛する彼女のために仕掛けたサプライズのプレゼントの話

 はじまりのプレゼント

今日は彼女のバースデー。 

僕は彼女にプレゼントを用意した。

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彼女と初めてのデートのときに買った「ぬいぐるみ」

それが、アド〇ンチャーワールドのパンダだったっていうだけの話。

 

 

私が「そういえばディズニーってみんなぬいぐるみ持ってウロウロしてる~」

っていう漠然とした記憶から、思い出のぬいぐるみを持って行って彼女を喜ばせようとした。

 

そうして持ってきてしまった。 

ここディズニーランドへやってきてしまいました。

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視線が痛い。

 

視線がちょっと痛かった。

 

でも、みんな何かしらぬいぐるみをリュックにつけていたので気にならない。

 

中には「それはどこで売っていますか?」と聞いてくる人もいた。

「アド〇ンチャーワルドです。」と教えました。 

 

 

 

 

ただ願いは一つ。彼女に喜んでほしい。 

だってね、「パンダさんだってたまにはおでかけしたい」ってなんかそういうメルヘンなことを彼女が言ってたような、言ってなかったような。

 

だから僕はサプライズとしてパンダを持ってきたのに・・・・・

 

すごい怒られた。

 

それはすごい怒られた。

 

なんで? 

 

 

なんで持ってくれないの? 

 

あんなに好きだって言ってたのに・・・。

 

 

彼女を喜ばせるつもりが

 

彼女完全に引いてます。

 

 

  

そんなワケでパンダさんとともにディズニーランドとかシーとか廻ってきました。

 

取り急ぎ購入させられたのはこちら 

 

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 猫を購入させられました。

パンダという思い出のぬいぐるみがあるにも関わらず、ネコのぬいぐるみ(高い)を購入することになってしまいました。

 

でもこれで彼女は喜んでくれたのでヨシとしましょう。

 

 

あれ?おかしい。パンダを無視する彼女。

 おかしい。

 

パンダさんの存在を無視しはじめた彼女さん。

 

ジロジロみられるのがよほど嫌なのか?

キャストさんに注意されるから!!っとビクビクオドオドしているようだった。

 

かわいい。僕が守ってあげよう。このパンダで。

 

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なるだけパンダを避けるように振る舞うのでパンダを押し付けて、あたかも彼女さんがパンダを持っている雰囲気を出そうと僕は頑張りました。

 

 

ビックリするぐらい怒られました。

 

あと写真を撮るなと怒られました。

 

僕にとって、ディズニーランドとかは写真をいっぱい撮って自慢するところだと思っていたのにどういうことなんでしょうか?

 

最近の若者の中で流行しているのは、ツイッターで「#ディズニーなう」とつぶやくことだということは調査済なのに。

どうしてなんでしょうか。

 

でもせっかくなので前回の勉強した「野外撮影」を参考に撮影を楽しもうと思う。

→どうしてもメカトロウィーゴが作りたいin東京ディズニーシー! - マチオタ

 

 

パンダinディズニーシー写真 

 

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いやーんかわいいぃー!!

パンダinディズニーシーの上のところを走っている電車

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「いいなぁー僕もこんなところで働きたいなぁー」

※セリフが筆者がパンダのぬいぐるみの気持ちになって付けています

 

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 「すごいところだなぁー、飛ぶように様々なものが売買されているのだなぁー」

 

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「ひゃぁぁぁー、みんながこっちをみていたよ。」

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「わぁーしゅごいぃー」後ろで冷たい目で僕を見る人がいるよ。

今日の主役は彼女らしい。

 

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「パンダくんパンダくん」

「なんだよネコくん」

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「なかよくしようよー」

「えーやだよー。お前飛ぶように売れてんじゃんよー」

「パンダは国民的なアイドルなんだよ。夢の国にもきたかったんだよ」

 

パンダinホライズンベイレストラン

キャラクターが遊びにきてくれる。

ホライズンベイ。

ついにあの憎いねずみのキャラクターが現れるときだ。

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「許せない。あのキャラクターたち。」

彼女にびっくりするぐらい怒られた。

いいかげんにして。とのことだ。

悲しい。僕は彼女の喜ぶ顔が見たかっただけなのに。

 

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「ついにあのやろー!!きやがったな!!」

彼女にびっくりするぐらい怒られたので、おとなしく机に飾りました。

 

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ミッキーはボク(ぱんだ)にはかまってくれなかった。

だけど、彼女のために用意したサインブックにはきっちりとサインをしてくれた。

言葉はなくともとてもやさしいネズミさんなのだ。ありがとう。

 

 

ディナー ベッラヴィスタラウンジにてお祝い

彼女の誕生日です。

場所はミラコスタ。

もちろんサプライズで予約をしていたんだ。

料理はもちろんコース料理。

  

パンダさんとジェラトーニさんを連れて行きました。

キャストさんは言いました。

 

「可愛いお友達にも席を用意しますね。」

 

 

ああーん。なんてサービスなんだい。

うわさは本当だったんだ。 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

結果だけを言おう。

 

 

 

パンダの椅子はなかった。

 

 

ネコの椅子はあった。

 

 

キャストはネコを椅子に載せてくれた。

 

パンダは荷物と一緒になった。

 

 

うちの子(パンダ)の椅子が出ない。

 

 

くっそ!そこはやはり他社だからか?自社製品はお友達扱い。他社製品はただのぬいぐるみってかおい!!

悲しい。悲しいよね。パンダさん。

パンダさんととに悲しさに打ちひしがれるのもアレなんで座らせた。

 

哀しいかった。

 

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ほらみて。

パンダの目が何か悲しそう。

 

かれの椅子はなかったの。

 

これには彼女もショックを受けていたというか・・・

 

ぬいぐるみに椅子を用意してくれる伝説は

 

ディズニーの魔法の商品の話だったのだ。

 

ショックブー。

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奥の椅子にはディズニーの魔法のかかったテディベア。

椅子がある。

 

パンダにはイスがない。

ほら見て。悲しい目をしているようにみえる。

 

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パンダの椅子がなかったからネコの座っているところに置いた。

ほら。ぬいぐるみ差別だこれ。悲しい。

 

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料理は素晴らしいし、案内も秀逸だった。さすがディズニー。

ぬいぐるみにも平等にしてほしいと私は思った。

 

 

 

さいごに

「パンダの写真ばっかり撮ってるのがキモくて嫌だった。

私のほうが悲しいわw」

 

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ありがとうございました。

 

 

 

おわり(いろんな意味で